小さい頃のトイレが近かった体験

小さい頃のトイレが近かった体験

小さい頃からトイレが近い人でした。

小さい頃と言うのは、小学生からです。

小学生のときの授業は45分あってそのあとに10分お休みがある時間構成でした。

その10分のお休みの度にトイレへ行っていました。

知人からもよく、前の休みにトイレ行ってたでしょとよく言われたものです。

そんなに毎回行くから、出る量もないかと思うかもしれませんが、結構出ていたのを覚えています。

特に、寒くなる冬は多かったです。

冬は、毎回授業の終わり時間近くには、トイレの事で頭がいっぱいになってしまうときもあったくらいです。

では夏なら、毎回行かなくてもと思う人がいると思います。

夏は夏で、水分をよく取っていたので、それが原因で毎度行くことになっていたのではないかなとそう考えています。

他の人も水分補給はたくさんしていたので、変だなとは思いましたが、特に大きな病気があるわけでもなかったのでそのままでした。

水分を取らないという選択肢もありましたが、のどの渇きを我慢することは、小さい時の私には厳しかったのだろうなと思います。

水分補給をしないで、脱水症状になるよりは良かった選択をしたのではないかと思います。

ただ、頻尿で困ったのは、やっぱり毎回の休み時間がトイレに時間を取られてしまうことでした。

教室からトイレまで少し距離があったので、それだけの時間がもったいなかったなと思います。

10分とはいえ、小さい頃はその休み時間は貴重な遊び時間だったので、今思えば残念だったなと思います。

トイレが近い悩み相談サイトはこちら→頻尿の悩みトイレが近い中高年の夜間頻尿の対策と改善方法